リトープス (老人の独り言)

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<<   作成日時 : 2017/06/01 22:35   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 6

暑くてシャツでも脱ぐように
そっくり頭から脱ぐ
こんなのも時たま起こる

変則的な脱皮

日輪玉系
画像
画像


大津絵系
前に紹介した
画像


大内玉系
細長くなりすぎ
多分うまくいかない
画像




異常脱皮も
このような形は歓迎できない

切り込みを入れて
頭を出してやった方が
為になるのかも












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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
分けて頂いた種子以外にも少しばかり種子を購入し実生してみたのです その中に留蝶玉の387も播いていて沢山発芽したのですが陽当たりの悪い場所での栽培なので秋から春まではと思い直射光に正午前くらいまでを目安に当てていました 成長スピードは悪くなかったのですが先日より光線の質が変わった気がして遮光を始めようと思っていた矢先、角スリット鉢のちょうど半分ほどでしょうか直射光が強く当たった部分の苗が色素を失ったように透明感が感じられるようになり その2日後に潰れてしまいました 勝手に留蝶玉は雨の極度に少ない砂漠に居り、遮られることのない日光を浴びていると思い込んだせいで沢山の苗を潰してしまいました 本来なら野生下でも親株の隙間や陰になる部分に落ち着いた数少ない奇跡の種子しか生き残れないのではないかという結論にたどり着き今後は実生苗は遮光してかかるべきと考え直しました それにしても難しくそして面白い趣味に出会ってしまったものだとおもいます
ナオ
2017/06/02 09:26
日輪玉、一枚目の画像。
しっかりと帽子を被っていますね。右側の子、窓の透明感が好きです。
大津絵系、極寒の地の人が被る帽子のような、はたまた虚無僧さんが被る笠のような…。これは指先でスポッと抜けるものではないですよね。中身はどうなっているのでしょうか。
想像を掻き立てられる形です。
大内玉系、キャップみたいで、これこそスポッと抜きたくなっちゃいます。
白頭翁様のコメントにもありましたが、切り込みをすれば普段通りの頭頂面を見る事ができますか?
くに
2017/06/02 17:58
残念なことをしましたね。
併しその結果現地の状況の推測にたどり着かれたのは良かったのではないでしょうか。
あれだけ沢山の種子を持ちながら、現地の植物は多くは無いと聞きますので、多分仰る通りなのだと思います。
我が家では透明波板の屋根を通してはいますので直射と言えないかもしれませんが、、特別な遮光はしていません。
留蝶玉のC387とはすごいものを手に入れましたね。
白頭翁
2017/06/02 23:49
くにさま
キャップは切り込みを入れないと外せないと思います。
中身はぎゅっと押し詰められたようになっているのでしょう、自然に任せるつもりでナイフを入れてみたことはありません。これがどうなるのかは判りませんが、たいていの場合何とか自分で抜け出すようです。
白頭翁
2017/06/02 23:56
白頭翁様は沢山のリトープスをお持ちで、これまでも様々な脱皮を載せて下さいました。家のリトープスに同じような事が起きた時の参考になりますし、戸惑いも少なくなると思います。
くに
2017/06/03 07:46
何かの気休めになってくれれば有り難いです。
白頭翁
2017/06/04 00:12

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