リトープス (老人の独り言)

アクセスカウンタ

zoom RSS 一番

<<   作成日時 : 2017/06/14 00:25   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 9

夏咲の時期が来た

我が家の一番は
何時もこれ
未開花だが

翠蛾
L.steineckeana
画像

hybride として唯一
コール氏も認めているもの
曲玉とコノフィツムの交配種と
見られている

ドイツ
ステイネッケナーセリー出身
南アフリカで確保されてきた


今年は
紋様が曲玉似になった










テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 5
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(9件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。

夏咲きということは夏に休眠しないのでしょうか? 休眠についてのページを読ませて頂いて、様々な考えがあるんだなと思いました。種類によって休眠期がいつなのか、どう考えるかなどそれはこうです!という答えがないところが焦ったくもあり、探究心がくすぐられます。魅力の一端でしょうか。
みどり
2017/06/14 08:56
夏咲きというのか早咲というのか、6,7月に咲く種類があります。曲玉系、荒玉系などです。
何故か他の種類でも例えば大津絵も一輪だけ6月に咲いたことが有ります。
日本では夏眠するというのが一般的ですが、そう考えない方も居られます。観察力が弱いのか夏に一時的に成長が止まるということが良く判りません。
休眠期は新芽の育つ冬季ということは普通の考え方だと思います。
日本の夏の気候特に夜間の気温の高さは他にあまりないので、楽に呼吸ができないのでは、このあたりから夏眠という考え方が出ているのかもしれないと、勝手に思っています。
白頭翁
2017/06/14 21:55
蕾を見る限り、黄色の花が咲くようですが…。
茎の部分の黄緑色が鮮やかに見えます。
咲くのが楽しみですね。
くに
2017/06/15 00:39
一枚目の画像、可愛らしいですね。勿論サボテンなのですが、今にも動き出しそうな生き物みたいです。
最近、アローディアという棘のある茎に葉がきれいに並んでいるものや、ブレビカウレという植物を園芸店で見ました。
原田特大オブツーサという鉢植えもありましたが、共に高額な値が付いていました。
他の園芸店には置いていないような、珍しい植物が置いてあるお店なのですが値段が高額な事と、何よりも育て方が分からない事が購入できない原因になっています。
くに
2017/06/15 01:14
すみません、コメントの欄を間違えました。
リトプス属の欄にするつもりでしたが…相変わらず、そそっかしいです。
くに
2017/06/15 01:19
翠蛾の花は黄色です。今日開きました。

多肉植物は色々とあって育て方もよくわかりませんね。
我が家のはごくありふれたものばかりです。
白頭翁
2017/06/15 23:45
お返事ありがとうございます。

夏眠の考え方、何となくわかりました。
伊豆高原では夏場でも朝晩は寒く感じる日も多いです。植物の葉に朝露がたっぷりつくのでリトープスの夏眠がどんな風になるか良く見てみます。
みどり
2017/06/16 06:06
良いところに御住みですね。
以前あちこちの夜昼の気温を調べたときに、本州では長野が良いところなんだろうなと思いました。奈良に居られた岡本翁はここには寒いからゴキブリがいないんだよと仰っていました。
夏の夜の気温が高くないところが良いのではと、あまり根拠がないのに考えています。南アフリカ的です。
白頭翁
2017/06/16 23:56
長野県、ゴキいないです。。
キタムラ
2017/06/23 22:30

コメントする help

ニックネーム
本 文
一番 リトープス (老人の独り言)/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる