新しい顔Ⅳ

脱皮も半道に
差し懸かったろうか
日々顔が大きくなってゆく

なんの能もなく
ただ脱皮中のリトープスを
並べている

源氏玉系
ハナワレッドex.Y.Shimada
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花紋玉系
花紋玉C223
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春光玉C227
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英留玉C208
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福寿玉C405
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インマクラータC417
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オレンジ
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紫薫系
緑紫薫C020
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麻里玉C152
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招福玉系
招福玉C190
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絢爛玉C299
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絢爛玉C411
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黒耀玉C129
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碧朧玉C125
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碧朧玉ナットベルク
ex.C075
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双眸玉系
ヒリーC232
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ヒリーC233
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大津絵系
FDP
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オリーブ玉系
オリーブ玉C109
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ネブロウニーC162B
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大内玉系
大内玉C207
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大内玉C292
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留蝶玉C387
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碧賜玉
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朝貢玉C120
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(伊那玉)C095
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ディンテロプス
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この記事へのコメント

み~の
2019年04月20日 16:01
メセン栽培の苦行は【実生幼苗共の田植定植】【秋のコノフィツム共の皮剝き】この2つですが、リトープスの皮剝きは、なんだか楽しいモノで大好きで、乾燥した大き目の皮がスルッと一気剥けしたときは快感です。
でも昔 島田翁大先生に言われたのが「そういうの感心せよ、自然の摂理は反する、皮が剥けないで被ってるのが自然体」と積極的な人間による支援皮剝きには否定的でした。でも楽しく止められませんw
ひょっとしたら汚い皮を被ってるのは、自然紫外線の対する弱い球体側面の防護鎧なのかなぁ~とか思ったりもしますが・・↑画像の…麻里玉C152…の様なのを見ると、ついピンセットを持ってww
2019年04月20日 23:50
私の場合
脱皮については殆ど補助をしていませんが時に厚いまま抜け難そうにしているのを見つけると若干広げたりはしています。薄く乾燥したものは外すことなく自然消滅を待ちます。コノフィツムは剥いたほうが良さそうですね。
実生の植え替えは秋に、つまり一年経ってからの植え替えを基本にしています。親の植え替え時期と合わせているということです。放置しても植え替えても極端に小さいものは消えてしまうようなのでそうしています。最も親苗は毎年植え替えと言ことはしていません。
昨夏大分変動がありましたので、今年の秋は配置替えを兼ねて植え替えを予定しています。

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