パソコンダウン

漸くブログが回復した 先週日曜日に更新しようと 土曜日に準備にかかった 当日”お気に入り’’から ブログが消えてしまった 昨日漸く探し当てて お気に入りに再登録 パソコンがダウンすると飛んでもないことになる Cドライブがすっかりやられて 0になってしまったという 今までのデータはすっかり消えた…
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白花

リトープスの白花 昔は黄花種、白花種という分類も あったらしい 黄花種にも 白花が発見され その様な区分は不適当となった 今は使われていない 種類ごとの黄花、白花の分類では 黄花が圧倒的に多い 白花もあるが黄花が主体のもの 黄花種 日輪玉、ザクロ玉、コールオルム 太古玉、神笛玉、宝翠玉、 麗虹玉、古…
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花。リトープス

リトープスの花は コノフィツムのように 色形の変化が多くない 朝貢玉を除くと 殆どが黄色と白色 黄花には中白があるが せいぜいこのくらい 今年は最近になって 良く咲きだした 雨続きがようやく途切れた時 全体では50を超える 細かく見れば 花に変化が全くないわけではない 黄色でも オレンジ色がか…
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駅弁

駅で買う弁当 列車の窓を開けて買う弁当は 望むべきもなくなった 今はホームか駅内の売店から 若いころは 出歩く商売をしていたので 良く列車に乗った そして駅弁のお世話にもなった 今ではほとんど忘れてしまっているが 幾つか思い出せるものもある 函館のいかめし 横川の釜めし 高崎はだるま弁当 京…
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戸籍調べ

国勢調査が始まったからではないが 全数調査を始めた 以前なら 毎年ての写真を撮り リストの修正をやっていたのだが このところサボっている 居なくなったものについては リスト数値を抹消していたつもりだが リストと現物の相違が増えた気がする リスト上はあるはずだが 全数確認をすることにした 驚いたのは無くな…
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幻玉

稜耀玉の内 稜耀玉も稜耀玉エメラルドも 最近消滅 この仲間は この幻玉のみとなった 自生地は 南アフリカとナミビアの国境付近 オレンジ川の両岸 大西洋に近い 稜耀玉の仲間は黄花 仲間は 奇鳳玉、妖玉、幻玉 南蛮玉、春桃玉、稜耀玉 稜耀玉は昔リトープス属に 含まれていた 1946G.C…
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今までは 苗の入手できるものは苗で 手に入らないものを種子で コレクションを増やしてきた 以前はかなり大きなサイズがあったが 最近はどこでも小型になってしまった 実生で増やすのには 時間が掛かりすぎるのと 今年は 数が多すぎて 種子に頼る部分が多くなった 以前のようにノンビリと 時間をかけて増やせ…
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麗虹玉

この和名 学名とは関連性はない 麗虹玉は 島田さんが命名したと ご自身で何かに書かれている Cナンバーは2個 2個とも良く似ていて 区別はつかない ただ我が家のC124,C300 最近はずい分色が異なる C124 EH EHは黄色味 C300 他にF357というものがある 成長力旺盛と…
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種まき

種まきの時期について 何を基にしたのか 分からなくなってしまっているが 9月の15日ごろに決めていた 島田さんは 涼しくなった10月頃と 岡本さんは 秋の訪れが早いところにいるので 9月の下旬に播くとしている ”女仙”の著者 田中喜佐太氏は 秋ならば9-11月頃 春ならば3-4月が適期と書かれ…
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黄緑色の紫薫

紫薫には 早くから知られた黄緑系が多い そのため CナンバーにAが付いたものが多い 栽培中に発生したものではなく 自然にあるうちに変色が出現している 紫薫以外にも無い訳ではないが 数は少ない グリーンホーン C015A (緑宝留玉) アルビニカ C036A ストームズアルビンゴールド C036B…
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インマキュラータ

C417 多分もっとも新しい種類 2012 年イタリアで発表された L. karasmontana ssp. karasmontana v. immaculata C417 当初発表資料を見せてもらった時には 白っぽいものでオパーリナによく似ている思っていた 実生を見て かなり色付きであることがわかった イン…
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富貴玉

紫薫や花紋玉、曲玉などに次ぐ 大家族 ではあるが 色彩的には地味な一門 細かく見れば結構違いもある 色違いはC.Vの アンナローサ そんなことから 人気はいまいちか 元々露美玉で知られていた 富貴玉もあった Trubiniformis とHookeri コール氏が Hookeri と…
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小赤

金魚の名前 なかでも一番安価な 大型魚の餌にもなってしまう 一面気の毒な金魚 我が家はもっぱらこの金魚 庭の水瓶に放してボウフラ対策 今は減ってしまってたったの2匹 大分長い間補充していなかったので 先日病院の帰りに ペットやさんに寄ったら 店じまい直後だった 今残っている 2匹は一寸変わって…
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碧賜玉&留蝶玉

この書き出しで 大よその内容は明確に 言わずと知れた難物 L.vallis-mariae 5つのCナンバーに1個の 変種がある 自生地はナミビアのほぼ中央部 Wild-Lithopsでは Pseudtruncatellaとともに 11番目の Khomas Lithopsに挙げらている (地名) …
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赤いリトープス

赤、紅、朱 何をもって赤いというか 自然のもので 紅いというものは極わずか だが見方によれば 随分と多くのものがある 我が家でいま 何とか見られるもの 紅大内玉 これは自生地も2カ所 他に太古玉系にもかなり赤いものが ハマールビーも赤い 黄花紅大内玉(RublaGod) 元は…
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WILD LITHOPS

発刊されてから2年たった もう日本でも多くの方が目を通されただろう 入院したら時間があるだろうと この1冊を持って行った 勿論コンサイスとノートはつきもの 本の大きさは コールさんのLithopsとほぼ同じ 約500ページ 重さ2.3k 筆者 Harald and Anjo Jainta 夫妻(独) …
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迎えてくれた花

戻った日の花 翠蛾 L.Steineckeana C388 交配種 親元は正確ではない ドイツで生まれ南アフリカで 長いこと保存されてきたらしい 春雛玉 L.pseudotruncatella ssp. pseudotruncatella v. pseudotruncatella (alpina) C381 …
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初開花

春雛玉が開いた 例年我が家ではこの時期に 翠蛾が先陣を切るのが習わしだった 今年は 何故か翠蛾が準備もない 春雛に先を越された L.puseudotruncatella subsp. pseudotruncatella var. pseudtruncatella (alpine) C068   …
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日輪玉と紫薫

両方とも 和名は学名とは全く異なる それだけ早くから導入されていたということか 以前から 紫薫と日輪玉は 紋様がかなり似ている ものがあると思っていた 特に紫薫を見たときに 日輪玉を思い出すというか 区別がつかないなと思ったことがあった 改めて並べてみる 似ているようでそうでもないか 日輪玉 …
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