テーマ:脱皮

纏めて脱ぐ

暑くてシャツでも脱ぐように そっくり頭から脱ぐ こんなのも時たま起こる 変則的な脱皮 日輪玉系 大津絵系 前に紹介した 大内玉系 細長くなりすぎ 多分うまくいかない 異常脱皮も このような形は歓迎できない 切り込みを入れて 頭を出してやった方が 為になるのかも …
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

ベラケッティの今

我が家のベラケッティ MESAの種子実生 周辺の飾りにも 褐色系の色は殆どない 群仙園 頼んで中間的な色のものを 色の変化はこちらが大 知人から 大阪方面で一時 出回った系統 多分イタリアからの種子 ベラケッティを名乗るもの euniceaeとするもの 何れも一寸手の出ない値付け…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

脱皮中の色

リトープスも植物 新芽と同じで 脱皮するときには 色鮮やかになるものが けっこうある 新旧の交代だから 新しい方が綺麗になっているのは 当然のことなのだろう 成長すればもとに 今特に目立つもの ザクロ玉系 同じ系統でも 李夫人系 別系統の色に見える 他のものは一応終了してし…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

脱皮を楽しむ

HPに 同じ題の記事 興味のある方 ご参照を 似たようなものだが 現状をご紹介 大津絵 一見ごく普通 裏側 分頭の一頭が横から 大津絵 変わった二重脱皮 一番右を裏側から 二重脱皮だが 仔は水平方向に切れた そこから孫が見える 招福玉 頂面開口が間に合わず 押し上げてし…
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

リトープスの色2

年齢による変化 若いうちは特に明るい これが来た時には 赤いリトープスと思った 2012 2013 2014 2015 間を抜いてみれば 2016 カフェオレの場合 これは特に気に入っていた この色になるのに何年かかかる 必ずこの色になるか不明 2013 代替わり 若い苗 2015 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

リトープスの衣替え さまざまな衣 旧葉が乾燥 薄い紙のような皮が はげ落ちる 胴に巻き付く 油断はできない 突然消えてしまうことが有る 少し大きくなっても同じことが起こる 旧葉は やや厚めのコート これが乾いて紙状に 脱ぎ始めからかなり薄く 終わる頃には両サイドで萎びる 増…
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

衣替え

我が家のリトープス 衣替えの真っ最中 遅いのか 早くはないと思う 完了したのは僅か 未だ皮が若干残っている物が 富貴玉 頭数の多い鉢は唯一これだけ 株数は2 紫褐富貴玉 富貴玉と見分けがつかない バッカス 紫薫 一頭がまだまだこれから グラウディーナエ C116&C293 C11…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

GWの大津絵

我が家の大津絵 総まくり 大津絵は 基本的に 三つのCナンバー品 他にアクアマリン 黄緑大津絵 この程度だと思っていた 島田さんから 大津絵の愛好者は 色々な変化を楽しんでいるよ と 標本室をみせて戴き ただびっくり 同じナンバーでも 全くの色違いが有った 頂面の模様など 狭いものから 殆…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

三色

鳴弦玉 右側4頭 脱皮前の特別な色 と思われるが こんなものを 探してみるのも一興 コールオルムが加わって 賑やかな組み合わせに
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

美しい乱雑

大津絵 C350 新旧同じような大きさ 良く見れば同じ方向のものも 今脱皮の時期のためか 色調が随分変化している 特に大津絵 黄緑大津絵とこのC350 入れ替わった
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

サトースバイオレットとアボカドクリーム

サトースバイオレット 早くから舌のような新葉が覗いていた こんなことになった 舌が脱皮をした 二重脱皮 舌の隣に新葉が一つ この舌は新葉とペアで分頭したことに アボカドクリーム 上手く脱皮してくれると思っていた矢先 こんな形で二重脱皮が始まった バッカス という名で来た2年目…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

生還

駄目になったと思っていた 花紋玉 5頭のうち4頭が 頭がちじれて枯葉になっていた 一つは回復しなかった のこりの3頭 どうやら生還の様子 ついでにこれもと 欲張ってみる …
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

脱皮の季節

リトープスは今 脱皮の季節 しかしその状況は 同じ種類であっても 異なる 同一種であっても 異なる 多分環境条件によっても 影響されると 勝手に思い込んでいる 個体によっても 殆ど完了した 紫薫C007 始まったばかりと 終了まじかが混在 キンバリーフォームC341 始まったば…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

こんな脱皮も

ナイフでカット? 二重脱皮 孫は横腹から 二重脱皮 ひょろ長すぎてと思っていたら 横腹から 三頭に 右も3頭か 単頭はどうなる(左) 単頭に
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

脱皮

殆ど終了したものから 割れ目がわずかに開きかけたものまで 中には気配のないものも 数のうちには 妙な形も出現する 横割れの一種 分頭しているのだが 一頭は随分長い様子 脱皮が完了後はどうなる あまりひょろ長いのは歓迎されないが 頭がおかしくなってしまったもの 何とか持ちこたえてほしい 何となく…
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

紫宝翠玉

昨年来た 紫宝翠玉が脱皮した この紫宝翠玉 L.divergens v.amethystina 中々名前のような色調のものは 難しい 島田本のものは流石と思う 脱皮の後しばらくは緑色 というより 紫色にならないものが多い 気がする 何故かあまり丈夫ではない 片方の2頭はやや紫色 新芽が完全な緑な…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アンバランス

昨年末 紹介したおかしな脱皮 親が大きくなりすぎ 新葉がついてゆけない 親の横腹を破って 大部抜け出してはいるが もう一頭が 親もほぼそのまま 新旧交代時の親の役割は
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

脱皮変則

今年 横腹からの脱皮が目立つ 勿論正常なのが殆どだが 一鉢の全員が 横腹からというのは目立つ 何故か花紋玉系に多い 新葉がごく小さいうちに 表に出てしまうのは 良いのか悪いのか こちら バッカス (サトースバイオレットが筋だが この名前で種子が来た) 一頃 長く伸びたリトープス…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

脱皮始まる

今年もぼつぼつ時期が 2015実生 ごく普通に ワルドロニアエ グローエンドライエンシス 片方だけはほぼ完了 オクラケア 一寸変則 a,bは親a’b’は仔 横に飛び出した 李夫人 複雑 一頭二重脱皮 もう一頭も二重脱皮 二重脱皮中の仔の隣に もう一つの新芽 上手くゆけば 子孫共存 招福玉 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

変則

2枚の葉がくっついた リトープス 物には 変わり種が有るように 此処にも変則なものが 実生で若いものに出やすい 変わり種として プレミア付きで売られることが有る ネットオークションは勿論 著名な販売店の ネットショップでも見ることが有る 表示はレア これは殆どが 翌年の脱皮で 2枚葉に戻る…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

新芽

縦割れした ボディの下から 新芽が顔を出してきた 縦にスパッと割れたので どうかなと思ていたが 気にするほどのことではないらしい そういえば 昔Y.島田さんが 横割れより縦割れの方が 始末が良い と仰っていたのを 思い出した ラバフロウ
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

昨夜夢を見た ごく短い一枚の写真のような リトープスの夢など見たのは初めて 先月末に紹介して 約一カ月 今こんな形なのだが 親の大きさからしたら 本当に小さい新芽 親は萎む気配は全くない どうやら分頭の気配 これが出てきた 小さいのが一頭独り立ち 親は別にたっている その他細い一本が立ってい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

同時進行

親が元気すぎるのか 新芽も出す 花も咲かす 仔株も同時に開花 これを以前紹介済 二番煎じになった
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

二重脱皮

失敗するとこうなる 最初の脱皮はうまくいった しばらくして 2回目の脱皮 中々終了しないと 思っていたら 荒玉C374 折角大きくなったのに 残念 脱皮後の葉が消滅しない 瑞々しいまま 今年はこんなのが目につく 水管理の問題 一回の量が 多いのかも 我が家の環境に対して …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

肥満

未だに脱皮を終わらない 初代も 二代目も すこぶる健在 3代目には花も付いた リトープスらしくない この形良くないことの前兆? プリンスアルバート 小さい2頭も同種 こちらは脱皮正常だが小さい 形も歪んでいる 同じ鉢なのに これだけ違う …
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

休眠明け

今コノフィツムが こんな状況 種類によっては目を開けたのか コノフィツムは 頭に模様の奇麗なものは 花は地味 起きてはいるようだ 古い皮を取ってやらなければならないか 自生地では 取ってくれるものなぞ 居ないだろうに 黒っぽい胴体 頂面には独特の模様が有る 起きるのかどうか ことによると …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

どちらが先か

夏咲のリトープス 脱皮と花とどちらが先か 秋咲きは 花が咲いてから脱皮 夏咲の 曲玉系 荒玉系など 荒玉系は 脱皮してから花のよう 曲玉系が良く判らない グローエンドライエンシス 白蝋石 宝貴玉 (翠蛾) 脱皮が先らしい これらは完全に 秋咲きとは順序が逆 花が咲い…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

黄鳴弦玉

一株だけ脱皮が遅れていた 黄鳴弦玉 3か月もして 漸く脱皮完了 色もすっかり 5月はじめに脱皮が すんでいた株 何頭かつぶれた 5月10日
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

線留蝶玉

線留蝶が危ない このところ比較的順調に 過ごしてきた そう思っていた矢先 脱皮状況が どうも正常に見えない 生育の遅れていた1頭 沈没 寄せ植えにしてある Cナンバー付の1頭も危ない 2年ほど前から 成長しなくなった 逆に小さく この方が1年先輩 上手く表現できないが 脱皮の状況 今までと…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more