テーマ:その他

JET STREAM

懐かしい言葉 昔あちこちと歩いていたころ 日航に載ると 聞こえていた音楽 ジャンボになる少し前か 海外旅行は ごく一部の人たちのものだったので 当然社用であった この音楽 当時の感覚では 斬新なものだったと思う ナレーションが組み合わされていた 感覚の古い私には 当時の言葉でいえば 随分とキザ…
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腐葉土

夕刻 車で30分ほどのホームセンターへ 昨年から 硬質赤玉土がある 但し小粒まで 若干入手 細粒、微粒はない やむを得ず 篩にかけ手持ち残品を混ぜて 用土を少しばかり作る 最近は小粒でも小さい粒の割合が多く 3mm以下も相当量取れる 例年 まとめて通販で入手しているのだが 今年はさぼったまま …
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巣立ち

今年も隣家の燕が巣立った 5羽 昼間巣から出てきて ケーブルに並ぶ 嘴に色があり しっぽの短い燕尾服 自由に餌が取れないらしく 親鳥が来ると口を開けている 夕刻近くになると 巣に戻るらしい 極端な虫嫌いの人が増えている中 空中には未だ小虫が いるらしい 蝶やトンボの姿が少なく…
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御朱印

最近この言葉を よく耳にする 目にするといった方が良いか 神社や仏閣にお参りした際に その印として 戴いてくる この御朱印を 押してもらうためのノートが 御朱印帖 ふつうは和紙で 折り畳み式 この御朱印帖を 初めて手にしたのは 高校の卒業旅行 京都奈良方面だった その準備として …
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ミニアロエ

ディスコインシー 長い柄の先に花をつける 今夜は湯船に菖蒲が そういえば 柏餅もご馳走になった
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上毛かるた

最近上毛カルタを入手 平成4年再々改訂版とある 中学生時代 冬になると教室の床に座り込んで 毎日遊んでいたもの 上毛というのは 群馬県付近の古称 奈良時代以前 この辺り毛野国であった のちに上下に分かれた 今の群馬と栃木 群馬を上野国とか上毛といった 両方合わせると両毛 現在も群馬と杤木を結ぶ J…
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新紅

新芽の季節が来た 新芽が赤い紅葉 群馬県をドライブした時 榛名湖のほとりに植木市 そこで手に入れた一株 かれこれ3拾数年まえのこと こんなものも メダカも目を覚ました
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棚下から2

ハヲルティアの仲間 葉の先端を 切り取ってしまったような 形が特徴 万象 扇がたに並ぶ葉 玉扇 <紅波園の銘品・コの字艶肌> いずれも 葉先の紋様で命名され分けられる ここに示すのは 殆ど無銘品 ホームセンターなどで 手軽に売られていたもの 日本平(最上段)は自家受粉する …
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南アフリカの野草

雑草だという アフリカ土産という訳では無いが 島田さんからの頂きもの 正式名称は タグに書いてもらってある 葉には 薄い豹紋のような模様が付く 根は野蒜のような 小さな球根 鉢はこれでいっぱいになる 花は咲いたのを 見たことは無い 普通あまり面白みのない草 ただ丈夫 球根がたくさんつくので…
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水・これで最後

ロスにトランジットで1泊 ロスからブラジルのマナウスへ向かう機内 カフェジーニョという飲み物に初めて出会った 仏壇の茶碗クラスの大きさ 殆ど真っ黒い液体を見たときに なんだかわからなかった かなり濃い味のコーヒーで ブラジルに入ってからは あちこちで出会った ブラジル人曰く 我々はよい豆は輸出に 回さな…
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確定申告

一応方が付いた 確定申告が必要なのは 年金が2か所から来るため 年金のほかに 退職金の一部を積み立てた 企業年金があるため こちらは会社を辞めるときに 13年以上生きていれば 元が取れると聞いて 一部をここに置いた 基金が運用して作り出していただいているものを 頂戴していることになる 昔は申告書の…
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みず・喉を潤すもの

飲み物 知った順に ここに記したことは 全て自分で経験した 事実ではあるけれど 全てが古いこと 現在のこととは 相当異なっていることや 一般的ではないこともあると思う 年寄りの回想と思って お読みいただければありがたい 銅製サーバー サウジアラビアのスーパーで コーヒー 多分この頃は …
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水Ⅱ

水辺水上にある集落 あちこちに在るらしい ただ町のような形態はどうだろうか 木材で作った道路 丸太と足場板の組み合わせ 道幅3,4メートルのメーンストリート これが河岸に沿って 河の上にある この道路の端に 町が出来上がっている 商店、歯医者、警察署などなど 騒いだ者を留め置く施設まである …
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棚下から

情けない話だが 名前しかわからない 亜雲の舞 アスペルウラ 阿修羅 茶色の星形の花が咲く ピグマエア
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庭に水が何か所かある 水ガメが二つ プランターが二つ プラ製の池が一つ 琺瑯びきが一つ 今冬は氷が全くはらない 一昨日だったか 夕刻2,3時間雪が降った 垣根の葉が白くなる程度 翌朝には何処にも残っていなかった 水ガメは製法が異なるが 二つとも水に緑の色が付く 細かい粒子が浮いているようだ …
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柱の切替

年末ビニールハウスの柱を 切り替えた 虫食いが原因らしいが 13本のうち1本が 根元から朽ちてしまった 30mmの松材 根元が腐れば 柱の役をせず ぶら下がっている状態 穴を掘ったうえに 砕石を敷いて フェンスブロックを据え その穴の中に 立ててある 作業の都合から 地表から50mmと1…
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トックリ蘭から

蘭という名前がついているから 蘭の仲間かと思っていたら どうやら違うらしい 蘭も数々あるらしいが カタカナ名の 華やかなものが浮かぶ これもどうやら そうばかりではないらしい ここ2,3年 東洋ランというのか 中国風名のものをしった 日本古来の様式、伝統に つながるもののように思っている …
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トックリ蘭

桐生の園芸品店に 故店主の育てた 立派なものがあることを 紹介したことがある メキシコ原産 実生15年程度で開花するらしい 全く及びもつかないが 我が家にも一株がある 15年で花をつけるとすると とっくに付けていなければならないが 気配も見せない 棚下に入っているが もう少し環境を良くしないと 駄目…
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アロエ

あるものは 薬用、化粧品用などとして 栽培されてきた アフリカ南部原産 大きいものは 高さ1m以上、径4mにも達するそう 南伊豆の海岸砂浜に 赤橙色の房状の花が 咲いてたら似合いそう 我が家にも一鉢 かなりのものがあった ただ寒さには弱い 冬はビニール袋などを かぶせて保温の必要があった …
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棚下族

所属はハヲルティア サボテンに夢中だったころ サボテン園の園主から これは棚下に置くのが一番良い そう言ってこの属の一鉢をくれた その後 サボテンを入手するときに 一寸手を出した 当時のサボテン園のカタログには 多肉植物も載っているのが 多かった 気になったものが アルゲンテオマキュローサ …
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オークション

ヤフオク リトープス 実際に利用したことはない 稀に食指が動くものがあるので 時には覗いてみる 点数は多かったようだが 今回は特別なものは見当たらなかった 気になったことが幾つか 群仙園産 新カタログ掲載品 約10点 出自を明確にするのはよいと思う 最低値は カタログ値とほぼ同じ なぜ…
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コノフィツム

ネットオークションの コノフィツムを覗いてみた 初めてのこと 暮れに 今コノフィツムがひどいことになっている と耳にしたからだった 群仙園は おひとり様1種類1本としている 1本というのは 2Hとか4H MESAでも 苗の注文に制限を付けている one plant ということなので 1頭ではないと思…
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お札納め

そろそろ50年 我が家の暮れの風物詩 田舎から出てきて 家庭を持ち 何時の頃から始めたのか 良くわからなくなった 初期の頃 奥方が電車を3本乗り継いでいた 相模国の一宮 祭神も変わっている 寒川大明神という 寒川比古命 寒川比女命 横浜でも我が家は 旧相模国にある 車になってから二人…
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炬燵から

新聞記事と 炬燵から見える連想 園芸用お面のコピーと 呼び鈴 スマトラ島の南端というか ジャワ島の北端で 津波が発生 変わったタイプ(原因)の津波と 報じられている スマトラ島の北部アチェで 2004年に インド洋を超えてスリランカまで達した 大津波は記憶から消えない アチェに一寸した縁があ…
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X’mas カード

今年も何通か届いた 世の中に向かって 空いている窓の一つ 娘の結婚式以来もう30年近く お会いしていない方も 年賀状と同じようなもので カードを見ただけで 送ってくれた方の風貌が 髣髴とする 一頃 開くとオルゴールが鳴ったり 切絵が立ち上がってくるというものも あった 知らないだけで今もある…
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エメラルド

群仙園のカタログに リストされた 初めて? 昔 群仙園を訪ねたとき これを発表した時の書類を 見せていただいたことがある 1999年MSGBに発表された 国内では ”カクタスガイド”に載っていた これは 昨年ある栽培家から 戴いたもの 色が薄くなった 昨年の写真がなければ 良い色だな…
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猫の額の

庭というほどのことはない 柊の花 大分前から木はあったのに 最近はながあるのに 気が付いた 千両 庭師が植えてくれた 万両 鳥が運んできた 未だ若い 南天 一番古い キンカン? 娘が鉢から下ろした 八つ手 今年はなぜか元気が良い
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郵便3

1と2のまとめ 1871(明治4)郵便事業開始 郵便切手発行 1873(明治6)郵便全国展開 全国統一料金           統一◎印使用開始           はがき発行 切手付き封筒発行 1874(明治7)切手用紙和紙から洋紙に変わる           記号入番号印…
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郵便2

郵便物は足によって運ばれていたが 物流の増加により 荷物の運搬には 牛馬が使われていた 民間企業である これを使って 郵便物を送ることが考えられた 有名なのが 高崎郵便馬車会社 群馬県高崎にあった元会社から 中山道を通って東京神田淡路町の元会社まで 「高崎郵便馬車会社」という 消印も使われた こ…
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