テーマ:その他

2月の花

サボテンの花は ほぼ一年中咲く途切れる期間はごくわずか 女仙はどうなのだろうか 手元には極わずかな種類しかいないので 総合的なことはわからない ここにきて 二つほどが咲いた 魔玉と逆鉾 女仙も色々な色の花が咲く が我が家で今咲いているのは黄色のみ 魔玉 Lapidaria margaretae …
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運転免許

周辺でもボチボチ返却の話を聞く そろそろそれも視野に入れなければならない が生活スタイルを変える決心がつかない もう1回だけ延長することにした 最近車で遠出することもなく 日常の買い物程度 8月末に 通知が来た5か月前 すぐに教習所に認知症検査の申し込み 予約が取れたのは10月13日 教習所は混ん…
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年末年始

年末と年始はやることが決まっている 今回は一寸ずれた 例年12月30日に お札を変えに寒川神社に通っていた これもここ30年程変えたことはない 寒川神社というのは 相模の国の一宮 一宮というのは 昔の各国に普通は一つ存在した 昔関東には八つの国があった州とも言った ”関東八州広きが中に・・・・”という…
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パソコンダウン

漸くブログが回復した 先週日曜日に更新しようと 土曜日に準備にかかった 当日”お気に入り’’から ブログが消えてしまった 昨日漸く探し当てて お気に入りに再登録 パソコンがダウンすると飛んでもないことになる Cドライブがすっかりやられて 0になってしまったという 今までのデータはすっかり消えた…
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駅弁

駅で買う弁当 列車の窓を開けて買う弁当は 望むべきもなくなった 今はホームか駅内の売店から 若いころは 出歩く商売をしていたので 良く列車に乗った そして駅弁のお世話にもなった 今ではほとんど忘れてしまっているが 幾つか思い出せるものもある 函館のいかめし 横川の釜めし 高崎はだるま弁当 京…
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小赤

金魚の名前 なかでも一番安価な 大型魚の餌にもなってしまう 一面気の毒な金魚 我が家はもっぱらこの金魚 庭の水瓶に放してボウフラ対策 今は減ってしまってたったの2匹 大分長い間補充していなかったので 先日病院の帰りに ペットやさんに寄ったら 店じまい直後だった 今残っている 2匹は一寸変わって…
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揺らぎ

寝転んで天井を眺めていた 光が揺らめいていた 庭の金魚の甕からの反射が 天井に映った ゆらゆらと蠢く 残念ながら写真では味わえない この揺らめきは 僅かずつ移動して 一時間ほどで消えた 太陽の角度が変わった もう一つの光 CDの反射 こちらはかなりつよい 水面からのような揺らぎはなく …
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JET STREAM

懐かしい言葉 昔あちこちと歩いていたころ 日航に載ると 聞こえていた音楽 ジャンボになる少し前か 海外旅行は ごく一部の人たちのものだったので 当然社用であった この音楽 当時の感覚では 斬新なものだったと思う ナレーションが組み合わされていた 感覚の古い私には 当時の言葉でいえば 随分とキザ…
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腐葉土

夕刻 車で30分ほどのホームセンターへ 昨年から 硬質赤玉土がある 但し小粒まで 若干入手 細粒、微粒はない やむを得ず 篩にかけ手持ち残品を混ぜて 用土を少しばかり作る 最近は小粒でも小さい粒の割合が多く 3mm以下も相当量取れる 例年 まとめて通販で入手しているのだが 今年はさぼったまま …
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巣立ち

今年も隣家の燕が巣立った 5羽 昼間巣から出てきて ケーブルに並ぶ 嘴に色があり しっぽの短い燕尾服 自由に餌が取れないらしく 親鳥が来ると口を開けている 夕刻近くになると 巣に戻るらしい 極端な虫嫌いの人が増えている中 空中には未だ小虫が いるらしい 蝶やトンボの姿が少なく…
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御朱印

最近この言葉を よく耳にする 目にするといった方が良いか 神社や仏閣にお参りした際に その印として 戴いてくる この御朱印を 押してもらうためのノートが 御朱印帖 ふつうは和紙で 折り畳み式 この御朱印帖を 初めて手にしたのは 高校の卒業旅行 京都奈良方面だった その準備として …
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ミニアロエ

ディスコインシー 長い柄の先に花をつける 今夜は湯船に菖蒲が そういえば 柏餅もご馳走になった
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上毛かるた

最近上毛カルタを入手 平成4年再々改訂版とある 中学生時代 冬になると教室の床に座り込んで 毎日遊んでいたもの 上毛というのは 群馬県付近の古称 奈良時代以前 この辺り毛野国であった のちに上下に分かれた 今の群馬と栃木 群馬を上野国とか上毛といった 両方合わせると両毛 現在も群馬と杤木を結ぶ J…
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新紅

新芽の季節が来た 新芽が赤い紅葉 群馬県をドライブした時 榛名湖のほとりに植木市 そこで手に入れた一株 かれこれ3拾数年まえのこと こんなものも メダカも目を覚ました
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棚下から2

ハヲルティアの仲間 葉の先端を 切り取ってしまったような 形が特徴 万象 扇がたに並ぶ葉 玉扇 <紅波園の銘品・コの字艶肌> いずれも 葉先の紋様で命名され分けられる ここに示すのは 殆ど無銘品 ホームセンターなどで 手軽に売られていたもの 日本平(最上段)は自家受粉する …
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南アフリカの野草

雑草だという アフリカ土産という訳では無いが 島田さんからの頂きもの 正式名称は タグに書いてもらってある 葉には 薄い豹紋のような模様が付く 根は野蒜のような 小さな球根 鉢はこれでいっぱいになる 花は咲いたのを 見たことは無い 普通あまり面白みのない草 ただ丈夫 球根がたくさんつくので…
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水・これで最後

ロスにトランジットで1泊 ロスからブラジルのマナウスへ向かう機内 カフェジーニョという飲み物に初めて出会った 仏壇の茶碗クラスの大きさ 殆ど真っ黒い液体を見たときに なんだかわからなかった かなり濃い味のコーヒーで ブラジルに入ってからは あちこちで出会った ブラジル人曰く 我々はよい豆は輸出に 回さな…
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確定申告

一応方が付いた 確定申告が必要なのは 年金が2か所から来るため 年金のほかに 退職金の一部を積み立てた 企業年金があるため こちらは会社を辞めるときに 13年以上生きていれば 元が取れると聞いて 一部をここに置いた 基金が運用して作り出していただいているものを 頂戴していることになる 昔は申告書の…
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みず・喉を潤すもの

飲み物 知った順に ここに記したことは 全て自分で経験した 事実ではあるけれど 全てが古いこと 現在のこととは 相当異なっていることや 一般的ではないこともあると思う 年寄りの回想と思って お読みいただければありがたい 銅製サーバー サウジアラビアのスーパーで コーヒー 多分この頃は …
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水Ⅱ

水辺水上にある集落 あちこちに在るらしい ただ町のような形態はどうだろうか 木材で作った道路 丸太と足場板の組み合わせ 道幅3,4メートルのメーンストリート これが河岸に沿って 河の上にある この道路の端に 町が出来上がっている 商店、歯医者、警察署などなど 騒いだ者を留め置く施設まである …
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棚下から

情けない話だが 名前しかわからない 亜雲の舞 アスペルウラ 阿修羅 茶色の星形の花が咲く ピグマエア
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庭に水が何か所かある 水ガメが二つ プランターが二つ プラ製の池が一つ 琺瑯びきが一つ 今冬は氷が全くはらない 一昨日だったか 夕刻2,3時間雪が降った 垣根の葉が白くなる程度 翌朝には何処にも残っていなかった 水ガメは製法が異なるが 二つとも水に緑の色が付く 細かい粒子が浮いているようだ …
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柱の切替

年末ビニールハウスの柱を 切り替えた 虫食いが原因らしいが 13本のうち1本が 根元から朽ちてしまった 30mmの松材 根元が腐れば 柱の役をせず ぶら下がっている状態 穴を掘ったうえに 砕石を敷いて フェンスブロックを据え その穴の中に 立ててある 作業の都合から 地表から50mmと1…
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トックリ蘭から

蘭という名前がついているから 蘭の仲間かと思っていたら どうやら違うらしい 蘭も数々あるらしいが カタカナ名の 華やかなものが浮かぶ これもどうやら そうばかりではないらしい ここ2,3年 東洋ランというのか 中国風名のものをしった 日本古来の様式、伝統に つながるもののように思っている …
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トックリ蘭

桐生の園芸品店に 故店主の育てた 立派なものがあることを 紹介したことがある メキシコ原産 実生15年程度で開花するらしい 全く及びもつかないが 我が家にも一株がある 15年で花をつけるとすると とっくに付けていなければならないが 気配も見せない 棚下に入っているが もう少し環境を良くしないと 駄目…
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アロエ

あるものは 薬用、化粧品用などとして 栽培されてきた アフリカ南部原産 大きいものは 高さ1m以上、径4mにも達するそう 南伊豆の海岸砂浜に 赤橙色の房状の花が 咲いてたら似合いそう 我が家にも一鉢 かなりのものがあった ただ寒さには弱い 冬はビニール袋などを かぶせて保温の必要があった …
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棚下族

所属はハヲルティア サボテンに夢中だったころ サボテン園の園主から これは棚下に置くのが一番良い そう言ってこの属の一鉢をくれた その後 サボテンを入手するときに 一寸手を出した 当時のサボテン園のカタログには 多肉植物も載っているのが 多かった 気になったものが アルゲンテオマキュローサ …
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オークション

ヤフオク リトープス 実際に利用したことはない 稀に食指が動くものがあるので 時には覗いてみる 点数は多かったようだが 今回は特別なものは見当たらなかった 気になったことが幾つか 群仙園産 新カタログ掲載品 約10点 出自を明確にするのはよいと思う 最低値は カタログ値とほぼ同じ なぜ…
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