テーマ:実生

2018実生a

公称1pkt 20~30粒 ヘレイ Cナンバー3種 芽を出した数は 50を超える 大小ばらつきが可なりあるから 全てが一人前になることもないだろう 今から心配することもないのだが これらがみな一人前に育ったら 置き場所はどうする ヘレイ ヘレイ 次の3種も 発芽数は50頭超え 曲玉 太古玉 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2018実生

2018の実生は失敗 ややまともな所のみを紹介 全景1と2が組み合わさって 一セット 全部で3セット播いた No.1は既に更地 発芽はしたものの育たない 残っていた小さいのを無理して植え替えた 見事に消えた No.2 No.1と比べ良い状態と思っていたが 思っていただけで 実情は異なった …
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

2017実生

ボチボチ1年半 3X3の連続ポットから 1年後に単独鉢へ 種子の数は 全て1pkt 1年後に植え替え その後はこの年度は 比較的順調 スザンナエ 自家種子 親は7,8頭株だったが これを播いた後無くなってしまった 元の大きさに戻れるか インマキュラータ カラスモンタナの系統 一番新しい種…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

2018実生No.3

9月17日播種分 昨年はNo.2まで 今年は 来年のことは分からないなと 1ポット増やした 結果的にはNo.1がダメになって 2ポットになってしまった 播くだけで 後は殆ど放りっぱなし だから平気で播ける No.2とNo.3は 一度使用済みのポットを使用 洗浄は完全とはいいがたい これも棚に…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

2018実生No.2

No.1に比べたら いくらか増しの状況 9月16日播種分 ポットは同じだが このNo.2とNo.3は 使用済み品をザッと水洗して使用 用土は同じ扱い 肥料も同じ 種子は米と豪から 米からの分はNo.1と同時購入品 置き場所は ビニールハウスの床 No.1は仮設の台上に 全景 小さいが数…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2018実生No.1

今年の実生も3カ月となった 9月15日、16日、17日と 3日にわたって播いた その第1日分 なんとも情けない状況となっている ラテリティア、美薫玉は1頭も発芽しない 自家種子の古典玉は 種子に疑問があったがやはり発芽しなかった 僅かに発芽したものでも 消えたものもあるし 成長が極端に遅い このポッ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

実生一か月

未だ海のものとも 山のものとも 分からないが 大量に出ているものもあれば 殆ど芽を出していないものも 現状を記録(10/16) A B C 今年はかなりたくさん播いた 特別な物があるわけでもなく 今年昇天したものの 埋め合わせが殆ど 実生品から 一人前にするには 結構時間がかかる…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

植え替え実生2017

9月22日 23日 1年を経過した 実生苗を植え替えた 2日懸けなくもよいものを 植え替えた数 約300本約30種 中には1頭だけ生き延びているものもある 鉢の数23 3号と3.5号 直前まで生きていたのに 消えてしまったもの 大分前からラベルだけになっていたもの 併せて14種 当面の…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

芽生え

2018実生 播いたのは15日夕刻 19日夕刻 何の気なしにみると こんな状況に 発芽直前 種子は水を吸って 色が変わる 大部分はこんな状況
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

実生2018

恒例の実生を 例年に合わせて9/15日に 1セットを播いた 昨日 オーストラリアから種子が 今日 MESAからインボイスが MESAが 早いので驚いた 一月発注は到着が4月だった 今回 数週間必要と連絡が来ていたので 一か月遅れに間に合わないと 危ぶんでいたのだが ギリギリ9月中に播けそう …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

リトープスの種子

この秋播く予定の 種子の手配をした オーストラリアの OZリトープス 1週間程度で発送になるらしい ここは事前送金 コノパラには 欲しいものが見当たらなかった 品物が着いてから送金 MESA そろえるのに数週間かかるとか 注文が殺到していて 手が回らないのだとか 品物が揃ったら送金 この分だと…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

実生2017-4

実生の様子ばかり並べても 面白くないのは承知 記録として 記載していると ご了承ください 2017年は 今までで一番たくさん播きました 播いた数と成果は かならずしもリンクしません 特に今年は 不本意な入院騒ぎがあり 一時期全く目が届きませんでした そのせいばかりでは有りませんが 中途での白…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

春まき

春まきを意識したわけではない 3月か4月に播けば そういうのか程度の認識 12月に播いたらどうなるか そう思ってやってみた 全く目を出さない 気温が低いと発芽しないようだ 10月中旬はOK 11月未確認 発芽しない鉢を そのまま 乾燥 4月になって 水をかけてみた 発芽が始まっ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

紅大内玉

一か月遅れの10月中旬播き 時期については 以前確認済み 何ら問題はない 紅大内は 大量にまいても 徐々に減少して 2年後くらいにはちょうど良くなる よく見ると 三つ葉や四つ葉が見える 次の脱皮で元に戻るはず
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

2017実生6カ月4

ディンテロプス ディンテランタス X 紫薫 Dintelops ハマーさんの作出 白花と黄花がある これは白花のはず 66,66,67,55 留蝶玉 L.ruschiorum ’margaretae’C387 15,17,17,17 琅玕玉 L.pseudotruncatella ssp.…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

2017実生6か月3

こちらは あちこちからの寄せ集め種子 米英豪日加えて自家 1paktの数はまちまち 少ないものは5粒ほど 画像下の数字は 1,2,3,6か月後の頭数 碧賜玉を筆頭に 激減したものが目立つ 従来から碧賜玉は 上手くいかないことが多い 目を出した時から 小さすぎるものが多い ペパーミントクリーム C…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2017実生6か月2

昨日纏めて紹介するつもりだった 実生品 併せてすべてが MESAからの種子 1pkt づつの実生 画像の下の数字は 1,2,3,6か月の頭数 多かれ少なかれ減ってはいるが 今回特に目立つのは 留蝶玉 ネリー 福寿玉 留蝶玉  ruschiorum C101 19,20,19,8 福寿玉 ebe…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2017実生6か月目

昨日のビニールハウス内の 最高気温は40℃に達した 1回目の脱皮は ほとんどのものが終了か進行中 親の顔が出つつある 生えたときに 小さかったものは ほぼ脱落 だがまだ残っているもの 全景 上半分 画像の下の4個の数字 それぞれ 1,2,3,6か月の頭数を示します 絢爛玉 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

1回目の脱皮

2017実生 早いものは 一回目の脱皮を終えた 発芽は連続ポットの方が 良かったのだが 脱皮は単独鉢が早め だが 殆どはまだ気配がない ペパーミントクリーム 上2頭のみ完了 壽麗玉            不詳 多分2袋播いた 霊石 リトープスではない 何回か播いて生えたのは ただの…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

種の準備

秋に播くものを 何を今からと言う方も 多いと思う これは MESAのオーダーが発端 間に合わなかったことはないが 兎に角入手までの時間がかかる 問題は品切れが出てしまうこと この二つから 新リスト発表とほぼ同時に オーダーすることにしている 今年から オーダーを受けたという連絡は入るようになった …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

実生2

線留蝶玉 2010 Cナンバーは不明 線留蝶玉はなかなか見つからない 留蝶玉も幾つか入手したが 中々居ついてくれない これ数少ない例外の一つ 惜春玉 2011 別々のところから 色がピンク系とブルー系 招福玉 ルーデスハイムルビー ex.J.B. 日輪玉系 バッカス 種子の名前はバッカス …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ナットベルク

実生品 結構うまくいっている 色彩も色々ある 展示会レポートで 画像を初めてみた 手に入れたいと思っていた 何年かたって 種子リストに見つけてオーダー その頃 手元にある1頭が ナットベルクではないかと思い始めた 奈良の故岡本翁のビニールハウスに 潜り込んで見つけた一品 名前は異なっていたが…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

実生

意識して 始めたのは 2009年秋 その前に 大津絵C350とFP 来た苗にカプセルが付いていた それを見つけて播いた 両方4.5号満杯に 今でも残ってはいる 以前は群仙園の苗にも カプセル付きがあった 園では雑種を嫌って というより 種子はアフリカからということで 種子は取らなかったらしい …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ばらつき

同じような 種子をまいても このような状況になる 3カ月程度までは る程度の数が有る この後から 篩がかかってくる 今の姿 このうちの小さいものは 上手くいかないのが多くなる ほぼ問題ない 小さいのがごく少ない 半分ほどは 発芽が遅れた 小さいものが かなり多い 大きさの差大 …
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

ブルゲリ

2014 リトープスの実生と 同じ日に播いた 2種らしい 種子リストに幾つかあった そのうちの2種 5,6頭づつ生えたが 中々大きくならない 岡本さんの種子は 数量が非常に多かった が今は頼れない 一度大量に初芽したのだが 植え替え後 日に当てすぎたのか 数十頭が一度に 綺麗に消えて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

種子選擇の基準

リトープスの実生 個人的な基準の話 一度も見たことの無いリトープス 勿論CVは除く これを言い出せばきりが無いので 勿論 現在ここに書いた以外は 全てあるという訳ではない かつてあったというものは除いた 先ず 留蝶玉系線留蝶玉 手元にはCナンバー無しと C386のみ ナンバー無しは実生か…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2017実生3カ月2

本年度のもう一つの実生グループ 当初から 1のグループに比べると 少々遅れている 播いたのは同じ日 こちらは 単独の3号鉢 置いた場所は 異なるが大差はないと思う 思うだけだが 大分追いついたものも有る 大小の混在しているもの 今後小さいのが がんばって呉れないと こちらのグループ…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

2017実生3カ月

三カ月経過 発芽数安定してきた 下部の数字は 0.5 1, 2, 3か月後の 鉢の中の数量 リトープスはほぼ安定 南蛮玉のみ頭数を減らした リトープスも粒が小さいものがある 今後これがどう変わるか ことによると消える ルテオビリディス 1,12,20,20 日輪玉 9,12,14,13 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

2017実生2カ月2

こちらのグループも 9月15日播種 単独の鉢使用 何故か連続ポットより 遅れている感じ 二月目にも結構増加している 只種子の数が少ないものが多い 寂しい感じ 一鉢一種にせず 一鉢二種でも良かったものがある ペパーミントクリーム 9,9 碧賜玉C281 10、12 碧賜玉C282 14,1…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2017実生2カ月

2017実生が満2か月 色は グリーンのままのもの やや赤銅色にかわったもの 形は 米粒型のままのもの コマ型がハッキリしたもの 0.5月 1.0月 2.0月時点での 発芽数 約半分が1.0カ月で安定 残りは後の一カ月で若干増加 写真の下の数字 概略頭数 播いたのは 南蛮玉以外1パケッ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more