早くも送り盆
ユックリできたろうか
田舎のような盆棚はできない
申し訳ないと思うが
気持ちの中でつくる


苧がらの煙にのって
今年もお帰りになった
旅路を思って水茶を多くする
今夜の夕食は素麺が決まり
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この記事へのコメント

ゆきわん
2013年08月17日 06:16
よくやってらっしゃると思いますよ!

私は父親の墓参りにもまだ行ってません。父と母が離婚後に亡くなった上、父方の親戚が複雑な親類ばかり。檀家をとったのが腹違いのおじさんで交流が無かったので仏壇には2度ほど手をあわさせていただきましたが。2度目はおじさんも亡くなり、3度目は留守で居なかった以来、行ってません。あちらの家族と会っても会話が行き詰まってしまって…。盆明けには父の墓参りに行ってきます。
私の旦那さんの家は仏さんも居ないのですが、500キロ車で走って帰省します。離れているのでとりあえず子供をを会わせる為に帰省します。疲れるので、こちらの墓参りなどは後回しにします。

想像してませんでしたが、姓が変わってしまった後の親戚まわりは大変なもんですねぇ。父の墓参りもここから100キロ以上は離れています。母方も70キロ程度でしょうか。
白頭翁
2013年08月17日 22:14
帰省も墓参も大変なもんですね。でも離れているお孫さんに合えるのは最大の楽しみ、喜びなんだろうと思います。最高の親孝行でしょう。
私は田舎育ちですから関連のある3箇所のお寺さんにおまいりします。今は盆だの彼岸だのと言ってられなくなりました。都合がつくときにというわけです。泊りがけになります。年に1,2回が精一杯。盆もお迎えには行けませんから戸口で迎え火をたいてというわけです。
ゆきわん
2013年08月18日 08:05
自分の体調、生活状況に合わせていかなければ、行事はできないですよ。
私も父の墓参りはできる時に…といった具合です。盆すぎて彼岸がすぐにきますから、墓参りが同時になることもあります。後は、気がむいた時ですが、大体、年1度ですね。
勝手に、仏さんも分かってくれていると思っています。粗末に思う気持ちはありませんからね、そう信じています。
白頭翁
2013年08月18日 22:27
常にご先祖様のことを思っているわけではありませんが、というより何も考えていないことのほうが情態ですが、形式であっても時に墓参り寺社参りをすることが自分の精神的な何か漠然としたよりどころになっているような気がします。結局は自分のための行動ですね。
ゆきわん
2013年08月19日 22:46
漠然としたよりどころ、ですか…私もそんな感じなのかもしれません。
くに
2017年04月07日 09:34
馬と牛は手作りなのですね、数年前に亡くなった母のお仏壇には藁の馬と牛がいます。
この2頭、初めは中々立つ事ができませんでしたが、今では正々堂々と立っています。

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